踊り子エレアの公演66

 




ヴェント「おおおおっ!!すごいっ!リールがぎゅるんぎゅるん高速で回って、魚が釣れるぜっ!」
シャムロック「もぐもぐ」
アネモネ「もぐもぐ、である」
ランディーニ「…もぐもぐ」
ダリア「もぐもぐ♪」
ロベリア「…」*もぐもぐ*
ミモザ「もぐもぐ♥」
カエデ「食事という作業は…もぐ めんどくさいな…もぐ」
丈太郎もぐもぐ
リンドウ「もぐもぐじゃの」
ユキノシタ「もぐもぐ、と言うのが礼儀らしいな。もぐもぐ」
*豊穣祭*(ハーブを食べ続ける仲間たち)
ヴェント「……さて、釣りをするか」

 

釣りだけでスキルLV上げしたが… BPで上げる方がいいね。めんどくさいわ。

 


ヴェント「今日も収穫~収穫~ っと、これは…クミロミ様の像!?」
シャムロック「存在しているけど、存在してないと噂されていたクミロミ様の像が畑から出てくるとは驚いたであります」
ヴェント「これは… ほうほう。おおおおっ」(じっくりと眺める)
シャムロック「…」
ヴェント「ふふふっ。そんな冷たい目を向けるなんて興奮するなぁ。ところで、調べたらクミロミ様の像を使うと何か起こるみたいだぞ」
シャムロック「像を眺めて触っていると思ったら、調べていたのでありますか… 傍から見たら、とても不審者でしたが」
ヴェント「その言い方、ひどくな~い」
シャムロック「日頃の行いを思い出してください」



ヴェント「おお、一瞬で種植えが終わったぜ。これがクミロミ様の種づkふごっ!?」
シャムロック「ヴェント殿。怒りますよ」(ヴェントの口を押えている)
アネモネ(怒ってるのである)

 


SE追加要素でクミロミの像がアーティファクトの種から稀に収穫できるように。
使うとマップにある畑パネルすべてに持ってる種を自動で植えることができます(栽培スキル経験が入らないです)種を植える手間が減らせるし。可愛いし。クミ様の像は最高でおじゃるな。



アーティファクトの種から収穫→大量の装飾品(奇跡)も入手で、鑑定する装備の量がえらいことになった。大体微妙なエンチャントなので、次からは捨ててしまうか…? しかし、もったいないなーと思えてしまう。

 


ペットが10人になったので、畑を更に増設した。今回の収穫分ではギリギリ全員にキュラリアを100個渡せる量だな。もっと増やすべきか。でも、これ以上増やすには景観的にちょっとアレと思えたので。


SEの追加要素。第1部クリア後にレシマスでハウスボードが使えるように。
で、レシマスを畑にすることにしたが… 我ながら、見た目重視な内装にしてしまったので狭いね。まあ、44層も使えるし。好きのようにやろう。
罠を片づけておきたいが、やるとしたらマニの解体術でやるかな。入手できるマテリアルが上方修正されているらしいので。

 


ヴェント「これで良し。う~ん、神々しいな~」
シャムロック「あの、ヴェント殿。ルルウィ様の像が増えていませんか」
ヴェント「畑が増えて、作業する時間が増えた分、雨が途切れることがあってな。増やした。ふふっ、絶景だろう!」
シャムロック「天候を操り、大地に新たな命を与える神の力。素晴らしいでありますね… 我が女神の像が使わる場面をあまり見ませんね」
ヴェント「えっ? ま、まあ、見ていて癒されるよ!流石、癒しの女神っ!抱き枕を毎年集め続ける熱心な信者にいるぐらい魅力的な女神さ!」
シャムロック「ありがとうございます… 我が神を信じ愛してくださる信者は嬉しいであります。ただ… 最近、防衛者の間で涙目になった主神に召喚された。という噂があるんですよね」
ヴェント「それは多分、願いに応じるようになったからだろうなー」(俺もそのうちに… 呼んでみるか)
シャムロック「…なにか嫌な予感するのであります」


ヴェント「もうひとつのクミロミ様の像は自宅に置いていくか」
シャムロック「前から気になっていましたが、北の空いているところは一体なんなのでしょうか?」
ヴェント「エヘカトル様の像を置く場所」
シャムロック「いつかは出ますよ…」

 

けっこう長々と遊んでいるが出てこないね。過去PCデータだと一つぐらいは出てきていたんだけど… ヴェントの運が悪いのか。