踊り子エレアの公演47

 


ヴェント「ネフィアを潜るとそこには沢山の妹がいたんだ…」

 


妹の日だよ♪ お兄ちゃん♪


シャムロック「ネフィボスも妹殿でありますね」
ヴェント「妹だらけだが…片っ端からミンチにすればいいか」
お兄ちゃん!(ffffffffffffffff)

ヴェント「うわ妹つよい」
シャムロック「くっ…! ここまで押されるとは妹殿強いであります…!」
ヴェント「よし!俺たちは応援だ!がんばれ♪がんばれ♪」
アネモネ「頑張れのであーる!」
シャムロック「あなた方…っ!!」
ヴェント「いや、俺らが参加しても即ミンチになるだけだしな」
アネモネ「そうであーる! 我は紙だぞ!」
シャムロック「はぁ。そうでありますよね…」

お兄ちゃん?


シャムロック「はぁはぁ…強敵でありました。この妹殿は…」
ヴェント「おつかれ~ シャム。さぁ~て、ここまで苦戦させられたんだ。戦利品はどんなものかな?」


強化+105はすごいが、性能は微妙だな。まあ、記念に取っておこう。


ヴェント「これは…!妹が履いていたパンティ!?」


ヴェント「よし♪」
シャムロック「こういうコレクションもしていたのでありますか…」
ヴェント「この程度でそんな驚かれた顔するとは… シャムは世の中を知らないな~ 生もののパンティで一面を埋めた部屋を持っているお兄ちゃんとかいるんだぞ」
シャムロック「知りたくないのであります!そんな世の中っ!!」
アネモネ(変なポーズをした像であるな)