踊り子エレアの公演21

 



ヴェント「これが銀眼の斬殺者のNo1か… 二度、死んだぜ」
シャムロック「恐ろしい速さで襲ってきたのであります。守れなくて、申し訳ありません…」
ヴェント「いや~ 俺の警戒も足りなかったし。それにレイハンドで生き返って、すぐ即死したからな。しっかり準備してから挑んだら、シャムが倒してくれたら結果オーライさ!」
シャムロック「そうでありますか… ですが、私。もっと頑張るのであります!」
ヴェント「シャムは真面目だな~」


流れてきたログに???となったが、ゾンビにミンチにされた迷子の子猫がゾンビ化したのか(omake仕様)初めて知った。


ヴェント「ほったらかしにしていたレシマスを進んでいたら、久しぶりにユニークモンスターと遭遇したぜ」
シャムロック「不思議な見た目でありますね」
ヴェント「イピウプ・イニュアという名前も変わってるよな~」


ヴェント「お、マッドサイエンティストだ!」
シャムロック「この方、職業が魔法使いなのに。魔法を使わないのでありますよね」
ヴェント「魔法を使わないを略して、魔法使いだったりしてな。ははっ」

 

公式版からいるユニークモンスターがやっと出てきたよ。
残り12体。


ヴェント「近くに通りかかったついでに、混沌の城《獣》の主をシャムに倒してもらったぜ」
シャムロック「猫の女王殿は本来レシマスクリアした後に挑む相手なのでは…?」
ヴェント「シャムはホント細かいこと気にするな~ コイツは速度が高いだけで特殊攻撃がないから、装備が整っていれば楽に倒せるし。なんとくなくで挑んでもいいじゃないか」
シャムロック「ヴェント殿は自由でありますね…」
ヴェント「自由!素晴らしい言葉じゃないか!ふふっ」