踊り子エレアの公演20

 


ヴェント「メダルが溜まってきたのでヘルメスの血7服と交換し。シャムロックに飲ませた結果。速度162→171になったな。それにしても、正月で見た時はけっこう太ってきていたのに、また痩せているのはなぜだ…?」
シャムロック「本気で言ってるのありますか?」


ヴェント「魔術士ギルドランクがやっとアダプトになったぜ!魔法は治癒の雨、聖なる盾と英雄しかよく使わないけどな~」
シャムロック「ヴェント殿ってエレアでしたよね。魔法が得意な種族というイメージを抱いていましたが、全然使わないでありますね」
ヴェント「…シャムはよく固定概念に囚われるな~ エレアといっても色んなエレアがいるのさ」


ヴェント「せっかくなのでオリジナル魔法を作れるようになるクエストを受けたが、地味に面倒なものを… ゴーレム系って、大量に出てくるのを見ないな~」
シャムロック「うっかり売らないように気を付けましょう」
ヴェント「クエストを受けたってことも忘れないように手帳にメモったし。ま、気長に集めるとするか!」